適合する消耗品
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MCK555AKS-C、MCK555AKS-T、MCK555AKS-W は MCK555AKS の色違い・別表記です。 型番の末尾に本体色の記号(MCK555AKS-W、MCK555AKS-T など)が付いていても、適合する消耗品は MCK555AKS と共通です。
交換のしかた(要点)
MCK555AKS に適合する消耗品は8点です: KAFP097A4(集塵フィルター)、KAD109A4(脱臭フィルター)、KNME109A4(加湿フィルタ(枠なし))、2290140(エアフィルタ(プレフイルタ前))、2290164(エアフィルタ(プレフイルタ前))、2538676(エアフィルタ(プレフィルタ前))、KAF080A4(バイオ抗体フィルター)、KAFC089A4(チタンアパタイトフィルター)。同じ種類で複数の品番がある場合は選択肢なので、交換が必要なものを選んで品番で指定してください。
集じんフィルターは本体の後ろパネルを外して取り出します。表面のホコリは掃除機で吸い取れますが、水洗いできない製品が多いため、取扱説明書の表示を確認してください。
脱臭フィルターは集じんフィルターと同じ場所に重ねて入っていることが多く、パネルを外して取り出します。においが戻りにくくなったと感じたら交換の検討時期です。
加湿フィルターは水トレーの中にセットされています。白い固まり(水道水のミネラル分)が付いたときはクエン酸洗浄で落とせますが、繊維がへたって吸水しにくくなったら交換時期です。
使い捨てプレフィルターは本体の吸込口に貼って使い、大きなホコリを受け止めます。目詰まりすると風量が落ちるため、汚れが目立ったら交換してください。
集じんフィルターの手前に重ねて使う別売のフィルターです。取り付けの向きが決まっているため、本体の表示と取扱説明書を確認してからセットしてください。
取り外し方や向きは機種によって異なります。作業前に電源プラグを抜き、本体に付属の取扱説明書の手順に従ってください。
よくある質問
Q1MCK555AKS の交換フィルターはどれを買えばいいですか?
適合するのは KAFP097A4、KAD109A4、KNME109A4、2290140、2290164、2538676、KAF080A4、KAFC089A4 です。すべてを同時に交換する必要はありません。交換したい種類の品番を、このページの表から選んで指定してください。
Q2MCK555AKS-C のような色違いの型番でもフィルターは同じですか?
はい。MCK555AKS-C、MCK555AKS-T、MCK555AKS-W は MCK555AKS の本体色や表記の違いで、適合する消耗品は共通です。
Q3純正品と互換品はどう違いますか?
このページに掲載しているのはメーカー純正の品番です。販売サイトには「純正品番◯◯対応」と表記された他社製の互換品も並びますが、当サイトでは互換品の性能や安全性について判断していません。購入前に販売ページの表記をご確認ください。
掲載しているのは当サイトが確認できた適合品です。ここに無い別売品が存在する場合があるため、網羅的に確認したいときはダイキン公式の消耗品検索もご確認ください。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。